案の定、8月以降は全然映画見てる余裕がなかった…。「シン・ゴジラ」と「君の名は。」を見られただけでも良しとするかな。と言う訳で春版からあまり変化ないけど、【2016年・夏版】いってみよー。
 
映画館

鑑賞本数=32本
(邦画:11本/洋画:16本/アニメ:5本)
※夏期(7〜9月)=7本(前期比:−7本)

本数少ないけど「君の名は。」に尽きる。老若男女を取り込んでるアニメなんてなかなか無いもんねー。新海監督は一気に時の人になってしまった…。全体的にも駄作と言う駄作はなく、それなりのハイクオリティだったんじゃないかな??


で、評価点別のまとめ。 

【10点:人生Best10に入る大傑作レベル】

【9点:
年に数本の快作レベル
【8点:他人に自信を持ってオススメ出来るレベル】
インデペンデンス・デイ リサージェンス

【2点:時間とお金を返して欲しいレベル】

【1点:唖然呆然でコメントに困るレベル】
無し

【0点:実は見るべき歴史的大駄作レベル】
無し

2016年

<TAZA's 10 Best Movies of 2016>
(2016年9月終了時点)

①君の名は。
②ルーム
③オデッセイ
④レヴェナント 蘇りし者
⑤シン・ゴジラ
⑥ハドソン川の奇跡
⑦ズートピア
⑧ちはやふる 上の句
⑨日本で一番悪い奴ら
⑩シング・ストリート 未来へのうた


<TAZA's 3 Worst Movies of 2016>
 
①縁 The Bride of Izumo
②バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生
③インデペンデンス・デイ リサージェンス
 
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