去年に比べると仕事がキツめでなかなか映画館に行けない…。夏休みも全く取れないし、10月後半まではこんな感じが続きそうなのでいつまでこのメモ代わりのブログが続けられるか分からないけど、とりあえず【2016年・春版】としてまとめまーす。
 
映画館

鑑賞本数=25本
(邦画:9本/洋画:13本/アニメ:3本)
※春期(4〜6月)=14本(前期比:+3本)

まぁアベレージは悪くなかったんじゃないかな。中でも「ルーム」は僕の好みにバッチリで非常に良かった。邦画は「ちはやふる 上の句」が広瀬すずの可愛さ爆発で素晴らしかった(「下の句」が残念極まりなかったのが悔やまれる…)。まぁでもやっぱり総じて邦画がクソなのは変わらないけどね。


では、評価点別のまとめ。ようやくそれなりの本数になってきたかな…。

【10点:人生Best10に入る大傑作レベル】
無し

【9点:
年に数本の快作レベル
【8点:他人に自信を持ってオススメ出来るレベル】
レヴェナント 蘇りし者

【7点:「面白い」と言える及第点レベル】
【2点:時間とお金を返して欲しいレベル】
【1点:唖然呆然でコメントに困るレベル】
無し

【0点:実は見るべき歴史的大駄作レベル】
無し

2016年

<TAZA's 10 Best Movies of 2016>
(2016年6月終了時点)

①ルーム
②オデッセイ
③レヴェナント 蘇りし者
④ズートピア
⑤ちはやふる 上の句
⑥ザ・ウォーク
⑦パディントン
⑧キャロル
⑨007 スペクター
⑩ブリッジ・オブ・スパイ

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