(分かってたことだけど)2月以降、全然見る時間が無かった…。が、とりあえず四半期が終わるので【2016年・冬版】としてまとめます。
 
映画館

鑑賞本数=11本
(邦画:2本/洋画:8本/アニメ:1本)
※前期比:−16本

いやー、2月3月と休みがほとんど無く、全然ダメだった…。4月半ばぐらいにはある程度落ち着くのでもうちょい見るようにしたいなー。

少ない本数の中、洋画はそれなりに粒ぞろいだった印象。昨年よりもやや甘い評価になってるような気もするけど、それでも「オデッセイ」は面白かったね。邦画は相変わらずの体たらく…。ホント日本の「事務所システム」って何とかならんのかな。大して才能無いヤツを露出増やすことでいつの間にか「一流」のポジションに置いちゃうのが日本のやり方。どー見ても腐ってるよね、コレ。


では、評価点別のまとめ。少ないけど。

【10点:人生Best10に入る大傑作レベル】
無し

【9点:
年に数本の快作レベル
無し
 
【8点:他人に自信を持ってオススメ出来るレベル】
【7点:「面白い」と言える及第点レベル】
キャロル

【6点:見て損はしないが物足りなさも残るレベル】
【5点:極めて普通な偏差値50
レベル
【4点:映画館で見たことを後悔するレベル】
無し

【3点:単純に「つまらん」と感じるレベル】

【2点:時間とお金を返して欲しいレベル】
無し

【1点:唖然呆然でコメントに困るレベル】
無し

【0点:実は見るべき歴史的大駄作レベル】
無し

2016年

<TAZA's 5 Best Movies of 2016>
(2016年3月終了時点)

①オデッセイ
②ザ・ウォーク
③パディントン
④キャロル
⑤007 スペクター

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